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国内統計・レポート 2016年01月05日

2015年の市場動向まとめ&2016年のトレンド予測!movieTIMES初の動画マーケティング白書を発売!

リオ五輪、北海道新幹線開業、伊勢志摩サミット、米大統領選挙などのビッグイベントが控える2016年。動画マーケティング市場も今年さらに活況を見せることでしょう。

そこでmovieTIMESでは初めて、2015年の市場動向や今年の注目トレンドをまとめた白書を発行。充実した内容で皆さまの動画マーケティング活動を後押しいたします。

2015年は動画マーケティングに関する成功事例や新サービスのローンチなど、様々なニュースが各社から発表され、これまでにないほどの市場の活況、関心の高まりを日々見てきました。そして2016年はますます動画マーケティング市場が盛り上がりを見せるとmovieTIMESは確信しています。

そこで、日本の企業の皆さまがより効果的な動画マーケティング活動を実施できるように、昨今の動画マーケティング市場に関する情報をまとめた白書を初めて発行しました。

「2015年の動向から見る2016年の動画マーケティング市場の展望と注目トレンド」と名付けた白書は以下の5つの切り口でまとめています。

1. 進化を続ける動画プラットフォーム

かつて動画のアップロード先と言えばYouTubeが主流でした。しかし2015年はFacebookやTwitterなどのソーシャルメディアも戦略的に動画機能を強化し、動画マーケティグを展開する場が大きく変化しました。各社の昨年1年にわたっての動きをまとめつつ、2016年に注目したい動画ジャンルを3つ取り上げて解説します。

2. 加速するモバイルシフト

モバイルシフトは企業のマーケティングコミュニケーション戦略を大きく転換させる要因となっています。動画の分野でもモバイルシフトを背景としたさまざま変化が起こっています。最新のトレンドとともに、モバイル動画戦略を考える上で知っておきたいポイントをご紹介します。

3. 注目が高まる動画広告

今後も引き続き拡大すると見込まれている動画広告市場ですが、2015年の人気記事ランキングにも動画広告分野への関心の高さが表れていました。2016年はまた新たなスタイルの動画広告が登場するのではないかと予想しています。

4. 動画マーケティングを進化させる最新テクノロジー

さまざまなテクノロジーの登場により、動画マーケティングの手法も進化しています。より効果的な動画マーケティングを展開するために押さえておきたい最新テクノロジーをご紹介します。

5. 今、向き合うべき新たな課題

市場の拡大に伴い、さまざまな課題が見えてきていることも事実です。特に動画広告の分野で関心を集めているビューアビリティやアドフラウド、アドブロックなどについて、movieTIMESとしての見解をまとめました。

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以上のように、さまざまな角度から動画マーケティング市場を読み取り、今後の動向を考察しています。動画マーケティング市場の「今」を知るために、今年の動画マーケティング戦略を検討するために、ぜひ、本白書をご活用ください。

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