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日本のオーディエンスデータを活用したターゲティグ動画広告の配信が実現

2014年05月13日

日本のオーディエンスデータを活用したターゲティグ動画広告の配信が実現

2014年5月13日

[プレスリリース]
2014年5月、株式会社スペイシーズ(以下「スペイシーズ」)の提供するデータエクスチェンジ「owldata Exchange」が、株式会社チューブモーグル(以下、「チューブモーグル」)の提供する米国最大級の動画DSP「TubeMogul Platform」とのデータ連携を開始しました。

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本連携により「owldata Exchange」に公開されているオーディエンスデータに対して、「TubeMogul Platform」で配信を行う事が可能になり、日本のオーディエンスデータを活用したターゲティグ動画広告の配信が実現できます。

またスペイシーズの提供するプライベートDMP「owldata」に蓄積したデータについても「TubeMogul Platform」に対してデータを連携することが可能です。

データエクスチェンジ「owldata Exchange」について

「owldata Exchange」はデータを活用した高度なターゲティング広告の配信や、3rd Party Dataを用いた自社ウェブサイトの分析などを実現するオーディエンスデータを取得、提供するためのプラットフォームです。データを提供するメディア運営者は自社のオーディエンスデータをデータエクスチェンジに提供することで、データ収益を最大化させることが可能になります。

「owldata Exchange」は日本で初めてオーディエンスデータを自由に売買できるオープンなデータエクスチェンジとして、既に1億5千万UB,80カテゴリー,500セグメント以上のオーディエンスデータの選択が可能になっており、複数のDSP事業者、LPOツール、広告代理店、メディアレップ、広告主等にご利用いただいております。

チューブモーグルのビデオDSP「TubeMogul Platform」について

チューブモーグルのビデオDSP「TubeMogul Platform」は、メディアバイイング、広告配信、ターゲティング、最適化、ブランドセントリックな広告効果測定を一つのソリューションに統合することで動画広告を簡便に展開することができ、さらに先進的なプログラマティクバイイングが可能なビデオDSPになります。

[リリース元]

スペイシーズが提供するデータエクスチェンジ「owldata exchange」と米国最大級の動画DSP「TubeMogul Platform」を提供するチューブモーグルとのデータ連携を開始
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000007120.html

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